バスガイドのカリスマを目指して


by eqbyt1imtb

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 8日午後2時35分ごろ、大阪府枚方市東香里新町の駐車場で、「近畿産業信用組合香里支店」の男性支店長(50)が、止めていた車を発進させようとしたところ、男に助手席側のドアを開けられ、助手席に置いていた現金約1700万円入りのかばんを盗まれた。男は走って逃走した。枚方署は窃盗事件として調べている。

 枚方署によると、男は身長約180センチ、目出し帽を着用していた。支店長は近くの取引先で集金し車に戻ったところだった。助手席は施錠していなかったという。

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by eqbyt1imtb | 2010-03-09 06:50
 28日午後1時半ごろ、新潟県新発田市大手町のスーパー「生鮮市場タカマツ」に、同市下寺内の無職の女性(69)が運転する軽自動車が突っ込み、正面のガラス戸を壊して停止した。新発田署によると、店内で買い物をしていた63歳と55歳の女性が首や肩、背中などに軽い打撲傷を負ったという。

 軽自動車を運転していた女性は、このスーパーで買い物を終え、駐車場から出るところだった。同署は、女性がブレーキとアクセルを踏み間違えたのが原因とみて調べている。

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by eqbyt1imtb | 2010-03-07 20:55
 国内で初めて時速300キロの営業運転をした新幹線車両「500系」が28日で東海道新幹線から引退するのを前に、名古屋市のJR名古屋駅では大勢の鉄道ファンらが、間もなく見納めとなる雄姿に歓声を送った。

 500系は、ジェット機を連想させる先頭部分が特徴で、1997年から活躍。最新型の「N700系」に交代するため、1日1往復だけ残った「のぞみ」(東京―博多間)は今月末で姿を消し、今後は山陽新幹線(新大阪―博多間)の「こだま」で存続する。

 下り「のぞみ29号」が到着した27日午後2時過ぎ、名古屋駅のホーム先端には100人以上のファンが詰めかけ、ビデオやカメラを構えた。家族と訪れた同市瑞穂区、会社員松原徳臣(とくしげ)さん(38)は「スピード感のあるスタイルが好き。やはりいいですね」と感激していた。

 写真撮影好きの鉄道ファン「撮り鉄(とてつ)」によるトラブルが各地で相次いでいるため、JR東海はラストランの28日には、ホームなどの警備員を増やして混乱防止に努める。

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by eqbyt1imtb | 2010-03-06 02:57
 【バンクーバー=松尾理也】チリの巨大地震による死者は28日も増え続けているものの、1月に中米ハイチで起きた大地震の際のような急激な増加は今のところみられない。緊急対応に追われつつも、チリ国家非常事態庁幹部は「(ハイチのような)想定をはるかに超える死者の増加はないだろう」と予測する。世界有数の地震国として積み重ねてきた対策が効果を発揮しているといえそうだ。

 チリでの災害援助の経験をもつカナダ赤十字幹部は地震発生を受け、カナダメディアに対し「チリの防災対策はかなり進んでいる。緊急支援は必要なものの、被害の規模はハイチ地震よりはかなり小さいだろう」との認識を示した。

 地震の規模を示すマグニチュード(M)は8・8で、ハイチ地震の7・0より格段に大きい。

 だが、ハイチ大地震では、さまざまな社会的な要因が重なって被害が拡大した。防災対策関係者は「地震ではなく、建物が死者を生む」としばしば強調するが、西半球の最貧国とされ、建築の耐震基準もないハイチでは、鉄筋が少なく、極端な場合はレンガを積み上げただけの、十分な強度をもたない建造物が珍しくなかった。

 一部の専門家の間では地震の危険性が指摘されていたものの、ハイチで現実に防災教育が実施されることはほとんどなかった。

 これに対し、環太平洋火山帯に位置する世界有数の地震国で、かつて1960年のチリ地震でM9・5と、世界の観測史上最大の揺れを経験したチリでは、厳格な耐震基準が定められている。防災教育も徹底しており、米紙クリスチャン・サイエンス・モニターは「外出の際にはいちいちガスの元栓を閉めるなど、他の国ではやりすぎと思われるような防災対策がチリでは当たり前」と指摘する。

 加えて、ハイチ大地震の震源地は、200万人以上が密集する首都ポルトープランスからわずか約15キロだったが、チリでの震源地は首都サンティアゴから300キロ以上離れていた。

 政府の能力の差も鮮明だ。ハイチでは地震直後、大統領や首相が首都の街頭で避難民に交じって途方に暮れている様子が映し出され、世界の驚きをさそった。一方、任期満了を目前に控えたチリのバチェレ大統領は、非常事態を宣言しつつも「社会は機能している。チリがこの惨事を最終的に乗り越えることは疑いない」と国民に冷静な対応を呼びかけている。

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by eqbyt1imtb | 2010-03-04 09:14
 草野球の聖地、明治神宮外苑のバッティングセンター。「そうだ、そのポイント」「目が覚めてきたな、いいバッティングだ」。小学生が打っているゲージの後ろから一球ごとに声がかかる。打ち終わると、今度は解説。「調子が悪い? ON(王・長嶋)のような一流は調子に関係なく試合に出なければいけないんだ。一流になれ」。姿勢を正した親も一緒だ。荒川博さん(79)の言葉では背筋も伸びるはずだ。

 「世界の王」を育てた伝説の打撃コーチ。「グラウンドではまじめだったけど、それくらいではだめだ」。合気道も居合も取り入れ、二人三脚の猛練習。師弟とも若く、50年近くも前の話だ。

 「子供は素直で教えれば教えるだけ伸びるから楽しいね。好きなことをして感謝されて、気分爽快(そうかい)だよ」。10年以上前、知人から子供の指導を頼まれて、バッティングセンターでの「寺子屋」が始まった。週4日の夕方だけで、教え子は約15人。謝礼は「お任せ」だが、週2回は参加し、200発は打たないと指導はしない。「1000発打てっていってるけど、プロでも無理だけどね」。

 取材の日も小中学生6人の指導をしていたが、大半がスイッチヒッターで、素人目にも驚くほど、うまい。140キロの速球もほとんど打ち損じない。荒川さんの指導も巧みで、厳しい雰囲気だが、その一角だけが明るい。

 「少年野球で怒る指導者がいるけど、嫌いだね。下手をうまくするのがコーチの役目。おれのいうことを聞いて打てないなら、おれのせいだ」

 教え子一人一人の話を始めると止まらない。甲子園や東京六大学どころか、プロに入った選手もいる。間もなく開幕する春の選抜にも出場する。

 「そりゃ、成長は楽しみだよ。王を超えろ、メジャーに行けっていっているんだ。4〜5年後にはそういう選手が出るかもしれないな。まだまだ、死ねねぇ」(将口泰浩)

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by eqbyt1imtb | 2010-03-03 01:56
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、県議会が24日、県内移設に反対する意見書案を全会一致で可決し、県外・国外移設を主張する社民党が勢いづいている。党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相は同日の記者会見で「内閣として重く受け止めなければならない」と強調。鳩山由紀夫首相が目指す5月末までの決着をにらみ、政府・与党の沖縄基地問題検討委員会で党独自の主張を強める構えだ。

 社民党は意見書をてこに、県内移設への流れを変えたいとの期待を抱いている。国民新党が2月上旬から移設先としてキャンプ・シュワブ陸上案を検討し、防衛省内にも同調する動きがある。警戒感を強める社民党は、10年度予算案の審議が続く中、政権内で「連立重視」や「国会対策」を強調することで、17日の検討委で予定されていた移設先案提示を先送りさせた。

 中央での働きかけと同時並行で取り組んだのが、地元・沖縄県議会対策だ。沖縄2区選出の照屋寛徳国対委員長は24日、毎日新聞に対し「シュワブ陸上案が表に出てから、県議会に意見書を早めにあげてほしいと働きかけてきた。良いタイミングで鳩山政権へインパクトを与える」と語り、意見書可決を導いたという舞台裏を明らかにした。

 社民党の危機感の背景には、参院各会派の勢力分野の変化がある。自民党離党者の民主党系会派入りが相次ぎ、社民党が参院で有する5議席がなくとも、民主系会派は過半数に達した。鳩山首相が普天間移設問題で「連立政権を維持する形の結論を出す」と強調しても、社民党内には「押し切られるのではないか」との懸念が消えない。

 社民党が頼る県議会の意見書に対し、政府内の反応は鈍い。平野博文官房長官は24日の記者会見で「こういう議決ということは理解した」と述べるにとどめた。シュワブ陸上案への反対姿勢を強める社民党だが、福島氏は同日の記者会見で「5月末というタイムリミットはあるが、問題解決に比べれば二次的なものだ」と述べ、「移設問題の5月決着」という政府方針にさえ異を唱え始めた。【西田進一郎】

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by eqbyt1imtb | 2010-03-01 19:47